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前に図書館で借りて読んだことがあり、気に入っていたので購入しました。一言!一言が非常に重く!良い言葉として集約されていると思います。原因は外的要因ではなく自分の内側にあるといいます。

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2017年03月29日 ランキング上位商品↑

ジェームズ「原因」と「結果」の法則 [ ジェームズ・アレン ]

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読みながら、自身の経験や他者の例などを考えながら、何度もじっくりと読むことで得るものがある気がします。やや宗教的な内容もありましたが、納得できる内容ではあったと思います。おすすめです。。「正しい思いは熟練技能です」そうかもしれない。この本は古い自己啓発の本にありがちな宗教じみた!そして文章がとっつきにくい感はします。1902年に初版が出版されたそうですが、決して古臭さはなく現代の私が読んでも「なるほど!」感があります。 皆が理想とする人物へとつながる方法を書いてある本だと思います。必ず読んだ方がいい名著です。すべての自己啓発はこの本の亜流であることがわかりました。米国では聖書の次に読まれている本らしいです。でも、自分ではどうにもならない外的要因に苦しんでいるときに読むと辛い。これを信じて努力すれば良いのだろう。きっかけは会社の上司からの勧めで!優秀な経営者が読んでいるとのことでした。すべての年齢の方々に読んでもらいたい本だと思いました。友人お勧めの一冊。ベーシック版もあるらしいのでそちらも検討しても良いかも。薄い本で1,200円しますが、それ以上の価値を見出すことのできる人にとっては、とても安い買い物だと思います。わかっているようでわかっていないこと・・・すべてのことには原因があるから結果があるんですよね・・ビジネスマンとしての自己啓発のため購入しました。この本を読んで!本当に感銘を受ける人が増えれば!世の中がもっとより良く変わっていくと思いました。。さすが自己啓蒙書の古典的作品だと感心しました。今の自分になってしまったのは回りのせいだと思ってしまっている人が読むと良いと思います。本屋さんで店頭にならんでいるのを見かけて気になっていた本です。図書館で借りて読んだことがあり、人生の教訓として手元に置いておくことにしました。というか自分が反省することより、他人や環境を変えようとしますね。読んだ後で心がすっきりし!少しは成長できたかなと感じます。自論押付け型の啓蒙書に食傷気味な方にもお勧めしたい一冊です。手元に置いて読み返したい1冊だそうです。いわゆるビジネス向け啓蒙書の元祖という本です。普段は速読気味に本を読む私ですが、この本だけは一言一言かみしめるように読んでいます。プラス思考で暮らしたい方、一度読んで見てください。100年以上前に書かれているのに古臭くなく、思い知らされることが多いです。ページは少ないのですが!内容は非常に濃いと思います。繰り返し繰り返し読んでいくと!何かのヒントになるかもしれません。確かにそうだなという納得度はとても高い。読む価値は十分にあると思いました。私の場合はこれからですが・・・じっくり読むべき一冊だと思います。この手の本は夫婦して好きなのですが、図書館で借りて、やっぱり欲しいと思った主人に頼まれて購入しました。文字数も少ないのでビジネスマンや忙しい普段読書をしない方にもお手軽に読めてお勧めです。ところがこの本では正しく自分自身をコントロールしないさいと説きます。どうしても「こんなことがあったのは××のせいだ」とか「自分が悪いのではなくて環境がよくないんだ」と物事を外的要因のせいにすることが多いです。「結果」は自分の中の「原因」が引き起こしているのですと。シリーズになっているので、そちらの購入も検討中です。1度読んでからは、毎日1章づつ読んで、一日一日の礎としています。必読書です。読んでみて良かったです!手元に置いておきたい本ですね!2.3.4も、読みたいと思いました。少し内容が難しいのですが!とても考えさせられる一冊でした。すごく不思議なんですが、「原因」のない「結果」はないってなぜかふと思ったある朝の日に、この本を見かけたのでちょっと運命的なものを感じます。非常に大きな感銘を受けた本でした。すぐに読み終わります。内容はシンプルですが!それゆえに普遍的な原則がちりばめられています。